Hair Salon Mirror様|ロゴ・ショップカード制作

ターゲット

ヘアサロン、エステなどに興味のある20〜30代女性
(美容室でもリラクゼーションができ、自分に磨きをかけたい方へ)

ロゴのデザインの希望
◾️ヘアサロン感を出してほしい
(ハサミ、櫛、ドライヤー、女性の横顔など、あからさまに前面に出す表現はNG)
◾️コンセプトがターゲットに伝わるように表現して欲しい
(20〜30代のトレンドに敏感な女性がオシャレだなと感じる印象)
◾️ロゴの仕上がりはインパクトのあるマーク、シンボルがあるロゴが良い
(MirrorのMをシンボルにしたロゴデザインを作って欲しい)
◾️デザインはシンプルでスタイリッシュだが温かみを感じるデザインが良い
◾️カラーはシックでスタイリッシュな感じ
(派手なカラーはNG/くすんだ色ならOK)
◾️SNSやHP、オリジナルグッズにも使用しやすいロゴマークにしたい
(インスタ映え、チラシ、パンフレットに反映していくのでこれから色々な媒体に使いやすいデザイン、色だと嬉しい)
【Reflect your beautyの意味】
あなたの美しさを映し出す

【コンセプト】
 Hair Salon Mirror - 鏡に映る、新しい私
(”あなたに一番似合う髪型をご提案、新しい自分に出会える”を提供)

【特徴】
あなたに一番似合う髪型をご提案
店舗やロゴのイメージ:カジュアル、ナチュラル、女性らしい柔らかさ、自然体、完全予約制

【店舗のイメージ】
カジュアル、ナチュラル、女性らしい柔らかさ、自然体
【ターゲット】
ヘアサロン、エステなどに興味のある20〜30代女性
(美容室でもリラクゼーションができ、自分に磨きをかけたい方へ)

【集客方法】
チラシ配布(駅前&店舗前) SNS広告(インスタグラム)

ご提案デザイン A

Mirrorの“M”が鏡に反射しているように配置し、中央の“I”は鏡を表現しました。
SNSやHP、オリジナルグッズにも使用しやすいようにロゴのフォルムを丸にし、シンプルだがスタイリッシュで温かみのある世界観を表現しました。

ご提案デザイン B

Mirrorの頭文字“ M ”をモチーフに、Mirror(鏡)から連想される鏡のフレームの中に反転したMを配置することで、サロンに行くことで“新しい自分に出会える美容室”というコンセプトを表現しました。自分に磨きをかけたい美意識が高い女性の美しさをフォントで表現しました。

ご提案デザイン C

Mを反転し「Mirror(鏡)」に映っている姿をモチーフにすることで、美容室に行く前後の自分の姿を表現しました。
美しくなった髪の女性の輝きをひし形のフレームで表現し、エッジの効いたモダンな構成は、SNSやグッズ展開においても高い視認性があります。

ご提案デザイン A

新宿という日本でも有数の賑やかな街に位置しながら、一歩踏み入れれば静寂と洗練が広がる空間。その「静かな贅沢」をショップカードのデザインに落とし込みました。ショップカードを見ることで贅沢な時間を思い出していただけたらとデザインしました。

ご提案デザイン B

両面共に広くとった余白は、単なる余白ではなく、日常のノイズをリセットするための「心のゆとり」を意味しています。ミニマルな構成にすることで、中央のロゴと「Reflect your beauty」というメッセージを際立たせました。

ご提案デザイン C

新宿という情報のは実が押し寄せる街において、提供する「やすらぎ」と「洗練」を潔い引き算のデザインで表現しました。
店名の「Mirror」が示す通り、お客様が自分の本来の美しさと向き合える時間をこの一枚に表現しました。
お店の洗練された非日常を味わうことが出来る空間と、サロンに通うお客様のベネフィットをロゴで表現しました。
ショップカードは、
・記憶(忘れ防止・記憶の手がかり)
・紹介(口コミの拡散・宣伝)
・行動(予約・再来店)
・世界観(ブランディング・お店の雰囲気を伝える・期待感)
などがあり、デザインを通してサロンの世界観を“日常に持ち帰ってもらう”役割を果たせるデザインにしました。